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外壁塗装
外壁を塗り替える必要があるのは、以下のような役割を持っているからです。
※一戸建て・マンション・アパート・工場・倉庫・店舗・社屋・事務所・ビルなど建物全般にとって塗装は大切なものです。
外壁を保護する機能
地域性にあった特別な保護ができる
景観を保つ効果
外壁の塗り替えで形成された塗膜は、紫外線・雨風などの自然環境が発生させるダメージを、外壁が直接受けないように防いでくれています。
外壁を守る塗膜が無くなってしまうと、外壁に直接ダメージが入り込み、建物自体の劣化を早めて長く住めない建物になってしまうため、外壁の塗り替えが必要なんです。
また、「鉄部がサビやすい」「ヒビ割れしやすい」といった地域特有の現象にも対応できる、特別な保護もすることが可能。
そして、色を調整することにより周りの家との調和が生まれ、町並みをキレイにしてくれる効果もあります。
外壁を塗り替えるということは、あなたの大切な家を守ることと同じことだと言えます。
外壁の塗り替え費用相場
最近は塗装業者も様々なものが増えました。
安価を謳い文句に、見た目だけの簡易塗装だけの業者も少なくありません。当然そんな業者が施工した塗装は仕上がりの一時は綺麗かもしれませんが、数年しか持ちません。
私たちは実績ある職人が、素材の材質から考え、下地からアフターまで手を抜きません。
せっかく建てたおうちです。ちょっとしたヒビやサビも、放っておけば、雨漏りの原因になります。私たちは、皆様のおうちのことを一番に考えたいと思っております何でもかまいません。まずはお気軽にお電話ください。押し売りは一切いたしません。
ご予算等も含めて、しっかり納得いくまでお話させていただきます。

雨漏り修繕
建物には防水性能を保つ為の防水材が要所に使用されておりますが、そのほとんどの素材が5年から10年程度しか持ちません。
建物を建てた当初はなんら問題がないにも関わらず、年数に伴って生じる雨漏りが、この防水建材の劣化によるものになります。
但し、過去に原因2のような雨漏りがあった場合には同じ関連性があることが多く、施工の納まりを再検討する必要があります。
また建物にもさまざまな種類の構造建物があり、木造住宅のモルタル造の場合、サイディング造の場合、または非木造住宅である鉄骨造や鉄筋コンクリート構造の建物の場合においても、その防水に関する納まりが違ってきますので要注意です。
いずれにしても雨漏りには全て原因があります。その原因を明確に調査した上で、直す対策を考えなければ、的確な修理をすることが出来ません。
また、修繕工事をする際には、今後の素材の劣化による漏水が発生しないように、使用材料においても耐久性の強い素材を選んで修理を行うことが大切になります。
